2019年6月の有効求人倍率が発表されました

厚生労働省から7月30日、2019年(令和元年)6月の有効求人倍率が発表されました。

2019年6月の有効求人倍率は1.61倍となり、前月(2019年5月)と比べて0.01ポイント下降しました。

依然として高い数字を保っていることからも、人材の確保が難しい状況が慢性化していることが読み取れると言えるのではないでしょうか。