技能実習生の話

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お世話になります。東京オフィスの呉です。

今回は技能実習生についてお話したいと思います。
先日、「技能実習生・残酷物語」という標題の雑誌を拝読しました。
技能実習生として来日した外国人の話しです。

技能を学びたいという思いで来日する外国人技能実習生は多額の借金をして、
何とか来日しました。
しかしブローカーが事前に話した内容と違う所が沢山ありました。
また人権侵害、パワハラ、セクハラ等があっても、外国人だからと、無視されて、どうしようもない状況が多かったみたいです。
本人はやむを得ず、帰国するか我慢するしかありません。
しかし帰国すると、お金もないし、多額の借金も返済しなければなりません。
毎日ひたすらお金だけを追いかける状況です。

やはり、ブローカーの話だけを聞くのではなく、事前にアンテナを張ることも重要です。
タカコーはジョブサポート協同組合を運営サポートしております。
組合員が若々しくフレッシュなため機動力・行動力があり、コンプライアンスのしっかりした組織です。
外国籍の職員もおり、英語、中国語、ベトナム語、ネパール語も話せます。
日本語が未だ上手ではない外国人に対してしっかりとフォローを行っております。
それに、技能実習生として来日して一ヶ月間は日本語の授業も行ってます。
また、偶に食事会も行うため、各国から仲間同士で交流が出来てより深まります。
さらに、顧問の弁護士、税理士、社労士、行政書士等の専門家もおります。
ですので安心できる環境で技能を取得できます。
詳しくは弊社が運営サポートしておりますジョブサポート協同組合をご覧に頂ければと思います。

以上、よろしくお願いいたします。

2018年7月19日


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